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双子山周辺池巡りハイキング最終回 大河原峠から見る浅間連山。右端が浅間山です。午後4時、亀甲池から約1時間10分程で出発地に戻ってきました。途中、熊笹の生い茂る斜面のアップダウンを繰り返しましたが、結構展望が開けたりして気持ちの良いコースでした。もう陽光も赤くなってきています。この後温泉に入り、隊長である樵の自宅ログハウスで薪ストーブでピザを焼いたりの大打上大会になったのは言うまでもありません。歩チューは〆も大切にするのです。(10/11/25)

双子山周辺池巡りハイキング④ ここは双子池からさらに30分ほどの亀甲池。凍った池の縁でその感触を楽しんでいる千鳥足隊青年部女子の勇姿です。(えぇ、まぁ、そのぉ、年長組さんと男子も写っておりますが・・・。)近頃言われるところの「山ガール」ですね。ファッションがとてもおしゃれでカラフルになっています。くすんだ赤や青のチェックのシャツにグレーの登山用ニッカポッカ(正式にはニッカボッカーズ)の時代とは大違い。でも、若い人がカラフルなタイツにニッカポッカを穿けばそれはそれでおしゃれで新鮮な感じになるのではないでしょうか。私のような「山おじさん」だとドツボにハマってしまいますけどね・・・。(でも、まだ持ってはいるんです。)(10/11/24)

双子山周辺池巡りハイキング③ 本日のハイクのメインイベント、キリタンポ鍋です。キリタンポとスープは私の実家のある秋田から取り寄せました。双子池の看板を撮った位置にある双子池ヒュッテの小さな広場(言い方が変?)を独占(実は冬期休業に入っていたのです。)しての昼食です。気温は低いですが日差しは暖かく、さらに鍋とアルコールで心地もよくなり、お昼に二時間もかけてしまいました。ただ、私の持って行ったスキットルのウイスキーを皆に2/3以上飲まれてしまったのがチョイとばかし心残りなのでしたが・・・。(10/11/23)

双子山周辺池巡りハイキング② 双子池の雄池です。池面が白いのは凍っているせい。この140~150度位右側にやはり凍った雌池があります。看板を見るとここは南佐久郡佐久穂町に属しているのですねえ。八ヶ岳というのは東西南北、懐が深い。本格的山岳登山から周辺のハイキングまで様々な在りようを提供し、表情を見せてくれます。・・・実は昨日アップした双子山山頂は標高2223mなのに大河原峠駐車場から約30分なのです。なんか一生懸命登ったようですが結構アレでしたね。そして山頂からこの池まで約20分。と、まあ、余裕を持ちながらこの日のメインイベントとも言うべき大昼食会へのぞむワケです。(10/11/22)

双子山周辺池巡りハイキング① この20日、一般的に北八ヶ岳と呼ばれているエリアにある双子山周辺のハイキングに行ってきました。双子山自体は佐久市の南端にあります。メンバーはいつもの千鳥足隊青年部。今回は11名の参加です。出発地の大河原峠に至る蓼科スカイラインは峠の近くで結構雪が残っており、替えたばかりのスタッドレスタイヤで慎重に走りました。登山道も随所に5mm〜10mm程度の積雪がありましたが歩行にさして影響は無く、標高2223.8mの山頂はご覧の通りの青空で絶好のハイキング日和。さあ、これから小さくて美しい池を巡るハイクが始まります。(10/11/21)
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