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薪ストーブでピザを焼きました。我が菜園で昨年採れたミニトマトを薪ストーブでドライトマトに加工して保存してあったものを用い、ジェノベーゼソースを加えて作った「マルゲリータ」です。薪ストーブは、暖房はもちろんのこと、「沸かす」「煮る」「炊く」「焼く」「暖める」等様々な調理ができます。たとえライフラインが途絶えても、それ自体でエネルギー供給が可能です。また、薪ストーブユーザーは薪を最低一年単位で確保しているので、灯油やガスのように供給が途切れてしまうことはありません。このように、薪の炎は大昔から絶えることの無い「原始」のエネルギーなのです。(2011/4/1)

山梨県北杜市長坂町から見た八ヶ岳です。南北に長い八ヶ岳連峰の南端からなので山のきれいな連なりを見ることはできません・・・。日曜日の今日、長坂町で仕事の打合せがありました。で、我が長野県川上村から半径8km圏内に北杜市清里、12km圏内に長坂町があるワケです。それはともかく、こうして山を眺めていると、「社会」という「大気中」にある憶測、中傷、デマ、それらをくるめた風評という澱をきれいに濾過してくれるような気がします。(2011/3/27)

薪ストーブの煙突越しに見える今日の南アルプスです。ここは山梨県北杜市、すでに建っているお宅の一階の屋根から煙突を出し、二階の軒の脇を立ち上げています。このように、被災地から遠く離れた地では多少かたちを変えながらも日常の暮らしが続けられています。何はともあれ、なすべきことをそれぞれのポジションで淡々とこなす。深刻に溜め息をついているよりも元気であり続ける。山のようにドシッと構えている。・・・それがとても大切なことだと思います。(2011/3/18)

あの激震からすでに2日目となりました。ここ長野の地でも揺れはとても大きくなものでした。
被災地の中でご心配な状況が続いてるみなさんには、ご無事と安心をお祈りするばかりです。
(2011/3/13)

薪ストーブの煙突と八ヶ岳です。今日は山梨の清里で煙突(断熱二重煙突)の屋根出し工事(新築の時に屋根材を葺く前に行う)を実施しました。で、庭の樅の木の向こうに薄い雲がかかった雪の八ヶ岳、という次第です。山に囲まれた立地で薪ストーブを取り付ける機会は結構多いのですが、煙突の向こうに山が見えるというのは意外と少ないのですよ。このお宅は雄大な山を眺めながら赤々と燃える炎も楽しめるという、とても素敵な環境を得られました。薪ストーブ屋としてもうれしいですね。(2011/3/9)
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