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恒例の薪の切り出しをしました。近くの山荘(宿)の社長をリーダーとしたメンツが集合してです。昨年からは伐採した現場で(伐採はプロが行っています)玉切り(薪の長さに細かく切る)にしてトン袋(フレコンバック、コンテナバックとも言う)に詰め込んで奥にあるクレーン付トラックに載せて各家庭に届けています。トン袋というと1トンは詰め込めるようですが、500kgから1トン以上までいろいろあるようです。実際に1トン詰め込んでいるかは定かではありません。ま、とにかくチェーンソウで切る作業も袋に詰め込む作業もおじさんには(最近、自覚してます)重労働です。しっかり冷え込んだ今日も、たっぷり汗をかかせてもらいました。(2011/10/26)

夕暮れ、紅葉、老犬・・・。我が家から村道へ下る道です。左側の畑には収穫時期を迎えた白菜が・・・。「秋の日の ヴィオロンの ためいきの ひたぶるに 身にしみて うら悲し。」(ヴェルレーヌ「落ち葉」より)  なんで散歩しながら「ヴィオロンのためいきの」なんて頭に浮かんできたんだろう?「紅葉」「落ち葉」とセットで我が貧弱な脳の片隅に埋もれていたんでしょうね。バイオリンではなく、ヴィオロン。翻訳時期が古いとはいえ、やはりいい。(2011/10/22)

八ヶ岳の秋が深まっています。いつもの獅子岩横の駐車場からの定点観測です。今回はかなりワイドに撮ってみました。左手前のヤマナシの樹はすっかり葉を落としていますね。・・・この景色の中にも放射性セシウム等が紛れているのだろうか? そんなことは忘れてしまいそうな青い空。いや、忘れてはいけないのですね。私達は、いつまでも。(2011/10/20)

近くの屋根岩周辺の紅葉が始まっています。知る人ぞ知るロッククライミングのメッカ。すぐ下にある廻り目平キャンプ場はキャンパー+クライマーのテントで休日は結構混み合ってきます(夏ほどではありませんが)。朝晩はかなり冷え込む紅葉のこの時期に来る人々はかなりの本格派なんです。ま、それほど根性は無いのですが昔はちょくちょく仲間達とキャンプに来ていた薪ストーブ屋。今は常設木造テント(薪ストーブ付!)?で零下20度の真冬も含め、かなり贅沢に四季を楽しんでおります。(2011/10/12)

煙突越しの八ヶ岳です。今日は山梨県北杜市大泉町にある別荘の煙突掃除とメンテナンスでした。お隣のカラフルな屋根と電信柱が邪魔ですが、こればかりはどうにもなりませんね。今日も秋晴れで作業をしていると汗ばむような陽気。おかげさまで(?)この三連休はしっかり仕事となってしまいました。体育の日の前後は薪ストーブ屋が結構体力を使う日々でもあります。つまり、いよいよ本格的な薪ストーブシーズン到来、ということですね。(2011/10/10)
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