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近くの大日沢川の渓流です。歩いて20数分で行けるこの沢は往復45分程の散歩の折り返し地点。きれいな水を眺め、水音を聞き、冷たい水に手を浸したりして一息ついてから引き返します。特にどうってことはないのですが、なんとも贅沢な時間なんです。(2013/4/14)

春の雪と庭の水仙です。今朝の温度はマイナス5度。未明にさらっと降った雪と寒さが、開いたばかりの花をいじめています。でも、どうやら雪が舞ったのは村の中でもここ川端下地区だけのようです。村の中心部に行ったら雪の「ゆ」の字もありませんでした。(3/26付の「ひとり言」の時もそうです。)口さがない村の人は「川端下は川上村のチベットだからなあ。」などとおっしゃいますが、私は「チベット、いいじゃない!」と思っているクチ。チベット自治区のラサからランクル(T社の本格4WD)で標高5,050mのタン・ラ峠を越えてネパールに入りカトマンズへ。そこからポカラに行き、アンナプルナ・トレッキングを楽しむ。・・・いいなあ。行きたいなあ。・・・なんか、雪と水仙からチベットの話しになってしまった川上の(厳密には川端下の)春です。(2013/4/11)

フキノトウ、やっとお目見えです。数日前から庭の片隅に開いています。自生している天然物は地域によっては1月から芽を出しているそうです。初春が旬なので標高1400mの我が家周辺にもやっと春が来た、ということなんですかねぇ。図鑑にも国内の旬の時期は1月から4月と書いてありました。天ぷらやフキノトウ味噌等、独特の苦みがつまみにもいいんですよね。あ、そうそう、あの黄色い花もそろそろ開きそうなんです・・・。(2013/4/9)

3月の最終日、野焼きが行われました。向こうの山肌には部分的にまだ雪が残っています。が、立ち上がる煙は本格的な春の到来を告げているようです。我が家の薪ストーブはまだまだ活躍しているのですけどね・・・。(2013/3/31)

弥生の雪です。昨夜3cm程積もりました。3月の雪なので湿り気が多く、日が差しても枝に付いたまま落ちません。でも、樹氷のようできれいですね。まあ、昼過ぎには溶けて無くなってしまうでしょうが・・・。今朝は久しぶりに最低気温マイナス12度近くになりました。このところプラスで推移してたんですが、今日は逆戻り。暖かくなったり寒くなったりを大きな落差で繰り返す川上の3月です。(2013/3/26)
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