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十文字峠の石楠花(シャクナゲ)を見に行く その1 十文字峠は長野県川上村と埼玉県秩父市の境界となる峠です。峠と言ってもクルマで行けるわけではありません。登山道の峠です。川上村梓山にある毛木平の駐車場から約2時間のところにあります。この峠の近辺、とくに十文字小屋周辺はこの時期(6月初旬〜中旬)はシャクナゲの見頃なのです。で、行ってきました。千曲川の源流域でもありますので、途中鮮やかな緑色をした苔と渓流を見ることができます。毛木平からは千曲川の源流や甲武信ヶ岳(十文字峠経由でも行けます)へ向かう道があり、そちらのルートの渓流沿いではもっと広い範囲に苔が生えている処があるのですが・・・。ま、それはとにかく今日はシャクナゲなのです。(2013/6/8)

紅花いちやく草が咲き始めました。裏山のカラマツ林に群生する山野草です。漢字で一薬草と書くように、乾燥したものを煎じて飲めば脚気や利尿に薬効があるといいます。この花は梅雨時に開花するのですが、今年はなんだか空梅雨模様。草花はもちろん、農作物にも影響がでなければいいのですが・・・。(2013/6/4)

八ヶ岳初夏景色です。いつもの平沢峠・獅子岩横の駐車場からの定点観測。「初夏」とは言うものの我が家周辺はまだまだ「春」って感じなんですけどね。それでも、山頂付近の雪はかなり減ってきました。薪ストーブの火もこのところ絶えたままです。梅雨晴れの今日は6月中旬並みの気温でした。屋根の上での仕事は汗を拭き拭き・・・。うれしいやら、さみしいやらの薪ストーブ屋であります。(2013/5/31)

菜園の苗の植え付けと種まきが終わりました。後はスクスクと育ってくれるのを待つばかり。・・・と、簡単には行きませんね。水やりをしたり、追肥をしたり、時間差で種をまいたり、芽欠をしたり、間引きをしたり、草取りをしたり、結構大変。これから暑くなると余計にね・・・。とは言え、おいしい野菜が採れれば楽しくうれしい。さて、今年は豊作になるでしょうか?(2013/5/27)

山菜の季節がやってきました。平地よりはずっと遅いですけどね。ワラビ、コシアブラ、コゴミ、一本だけタラの芽というバラエティ。そういえば明日26日(日)川上村の山菜祭りです。ただ、私は菜園作りを頑張らなくてはならないので祭りはパスします。ま、作業で汗を流した後は、山菜のおひたしや天ぷらでビールという楽しみもあるので・・・。(2013/5/25)
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