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金峰山の黄花石楠花(キバナシャクナゲ)を撮りに行く その1 十文字峠のアズマシャクナゲに引き続き今回も花見登山です。金峰山へは最短ルートで行こうと、まずは自宅からクルマで長野・山梨県境の大弛峠まで未舗装の林道を走りました(約45分)。その大弛峠から稜線沿いに歩くこと2時間というのが今回のコース。稜線とは言えかなりのアップダウンがありガレ場もあります。で、歩くこと約1時間、稜線途中にある朝日岳(標高2,579m)の少し手前で見た富士山です。雨は降ってませんが梅雨時なので空がパッとしませんね。・・・さて、あと1時間で金峰山です。(2013/6/18)

「しゃくなげ遊歩道」入口近くのツツジの群生です。5/21の「ひとり言」でも触れている、我が家近くの川上村の今日の情景。梅雨の晴れ間の散歩時に撮りました。実は「しゃくなげ遊歩道」の所々でもツツジが満開。いっそ「ツツジ遊歩道」と名付けてしまった方が良いくらいです。白樺林を従え、とっても自然のままの花園は、そんなことは気もせずにゆったりとした姿を見せています。(2013/6/17)

煙突と川上村の里山です。今日は店の近くで梅雨の合間を縫って煙突の雨仕舞い(防水工事)を行いました。周囲の自然がいい感じの画像が撮れたので久しぶりの「煙突風景」のアップです。どんよりとしながらも時には薄日が差すような空模様。ここ川上村では、猛暑日や真夏日が続く西日本や日本海側とはガラリと違う梅雨らしい天気が続いています。ところでこのお宅はオーナーがセルフビルドしているログハウス。基礎や屋根葺き、煙突工事等は専門家に任せてますが、後はほぼ一人で頑張っています。電気工事士の資格も取得し、室内の電気配線工事などもビシバシ。すぐ側を流れる金峰山川でのフライフィッシングも得意な施主さんなのです。(2013/6/14)

十文字峠の石楠花(シャクナゲ)を見に行く END シャクナゲの群生地です。正確にはツツジ科のアズマシャクナゲですが、川上村のシンボル花でもあるのですよ。撮影した場所は秩父市側になりますが、村内には結構あちこちに咲いています。5/21付の「ひとり言」にも「しゃくなげ遊歩道」を取り上げているくらいですから・・・。シャクナゲは樹高2〜3m程になります。ですからここでは二カ所に細い丸太で組んだ手作りの展望台(台というよりは足場と言うべきか)があり、そこから撮ったのがこの画像です。見頃は今週一杯か?詳しくはhttp://www.hut10monji.com/までどうぞ。(2013/6/10)

十文字峠の石楠花(シャクナゲ)を見に行く その2 十文字小屋とシャクナゲです。標高2,035m、小屋は秩父市側にあります。十文字峠は中央分水嶺にあたり、埼玉県側は荒川、長野県側は千曲川の源流域となっているのです。ただし、峠の展望は樹木に遮られあまり良くありません。唯一「かもしか展望台」まで行けば良いのですが、今日はシャクナゲです。さてさて、小屋の右手にちょっと行ったところにもっと素晴らしい群生地があるのですね・・・。 (2013/6/9)
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