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薪ストーブ屋の帰省レポートEND 昨日の「元滝伏流水」の画像のすぐ右側の滝です。こちらの方が靄がはっきり見えています(水煙ではありません)。今回は実家の所用がメインだったので「自然や場の一コマ(遊び?)」はほとんど撮れませんでした。猛暑日が続く中、一服の清涼感をどうぞ。(2013/8/12)

薪ストーブ屋の帰省レポートその3. 「元滝伏流水」です。「獅子ヶ鼻湿原」の近く、同じにかほ市象潟町にあります。幅約30mの岩肌一帯から湧き流れ落ちる伏流水は涼感満点。この日は曇っていましたが気温と湿度が高く、滝周辺の冷涼な空気との温度差のせいなのか、靄がかかったちょっと幻想的なシーンを見せていました。この「元滝伏流水」も「あがりこ大王」と同じく以前に紹介しているのですが、その時は青空からこぼれ落ちる陽光のせいでカラッとした感じ。同じ季節でも訪れるタイミングで自然は様々に表情を変えてくれるようです。(2013/8/11)

薪ストーブ屋の帰省レポートその◆ 屬△りこ大王」です。秋田県にかほ市象潟町にある「獅子ヶ鼻湿原」の森の主とも言えるブナの巨木。全国に数ある巨樹・巨木の中から「森の巨人たち百選」に選定されています。幹周りは7.62メートル。幹が上がったところで子に分かれている形から「あがりこ大王」と名付けられました。
ところでこの「あがりこ大王」は2010年8月18日直前の「ひとり言」でも紹介されていました。「いました」というのはそれ以前の「ひとり言」を誤って全て消去してしまったからです。で、何故またご紹介したかというと、昨日の「ひとり言」の「鳥海荘」に向かう途中で偶然「獅子ヶ鼻湿原」の入口前を通りかかったからなのでした。・・・歴史は繰り返すのです・・・?。(2013/8/10)

薪ストーブ屋の帰省レポート1. 鳥海山です。秋田県由利本荘市にある「鳥海荘」新館301号室から見ています。帰省途中で登るつもりだったのですが、今回は実家で諸々所用があるので鳥海山の近くで一泊して眺めるだけにしました。この時期でも雪渓は多いですね。内陸・北側からの眺めは、いつもの国道7号線(海沿い・西側)からとは全く違います。来年は、・・・う〜ん、どうだろう。(2013/8/9)

本日の収穫です。キュウリとインゲン。このところキュウリは異常なほどに採れています。その都度友人・知人にお裾分けです。東京や近辺の知り合いの家庭菜園でもキュウリは大豊作なようで、なんか地域的なあるいは全国的な波みたいなものがあるのでしょうか。採り立てをもろきゅうならぬ信州味噌につけてビールの肴にするのもいいんですがあまり続くとね・・・。でも、やっぱり、採り立てはおいしいのであります。(2013/8/3)
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