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夕日とともに菜園の耕運が終わりました。いつものように5月の連休が過ぎてから始まる農作業です。すでに中央左側には毎年の寒〜い冬を越してニラが元気に並んでいます。さて、今年は何を植えましょうか。ホームセンターや苗屋さんを巡るのもまた楽しみであります。薪ストーブ屋は、なんちゃって農民でもあるのです。(2014/5/11)

ついにアレが咲きました。これは家の周りで一番日当たりの良いところに立つ山桜。それでも7分咲くらいです。他はまだ三分咲きくらいかな。まあ、とにかく明日は天気も良さそうだし、休みだし、昼から旨い花見ビールが飲めそうです。(2014/5/5)

天窓の上によしずを張りました。日差しが強くなる連休時期の定例行事です。この天窓は表面積で6畳ほどはあります。おかげさまで秋から冬そして春まで、家は薪ストーブの働きに太陽の力が加わってポカポカでした。もっとも、薪自体が森の木々が長い年月をかけて蓄えた太陽の力そのものなのですが・・・。さて、森の家はこの時期からよしずのおかげで海の家のようになります。残念ながら波の音は聞こえてこないのですけどね・・・。そういえば昔、カメラマン浅井慎平さんが出した「THE SURF BREAK BAND / SURF BREAK from JAMAICA」という波の音だけのレコード(ジャーン、CDではありません。あの、レコードです。)を流すのもいいなあ。でも、このレコードを知っているということは、私もかなり古いなあ。(2014/5/4)

野生のスミレが咲きました。家の前の道沿いが好きなようで1mおきくらいに点々と開いています。陽光が差し込みやすいからかな? さて、アレはどうでしょう。・・・まだ、つぼみですね。(2014/5/2)

カラ松の芽吹きです。このところ山全体がうっすらとした萌葱色に覆われてきました。新緑と呼ぶにはいかにも儚げな色合いなのですが・・・。もう少しすれば力感にあふれた「グリーン」になることでしょう。さて、アレはどうなのでしょうか? 村の中心部(標高1200m位)では咲き始めました。しかしここ川端下地区や我が家の庭(標高1400m前後)ではまだ芽の状態(一部開きかけているものも)。この連休中に咲くのか、どうなのか? 花見ビールが飲めるのか・・・、たぶん、きっと、飲めるだろう・・・。(2014/5/1)
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