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薪ストーブ屋の帰省レポートその12 料理のご紹介。メインの三元豚です。この三元豚は鶴岡市の近くの酒田市にある平田牧場のもの。平田牧場の直営店は銀座や赤坂、日本橋など数多くあります。酒田市の店でお昼にトンカツを食べようと思ったのですが、時間が早すぎて止めました。ここの金華豚は超有名でめったに食べられません。・・・それはともかく、料理は前菜(だだちゃ豆あり)、魚料理(近海物のお造り)、肉、デザート(だだちゃ豆のアイスが市販品と大違いで旨い!)のコースでおいしかったです。で、肝心の料金ですが、一人税抜き14.500円! 朝食はテーブルにあれこれ並べるのではなくお盆にまとめたり、サービスの省力化はしてますが、かえってホテルのようで煩わしくありません。ここをベースに月山など出羽三山巡りをするのもいいかも。URLはhttp://www.kameya-net.com/yudono/です。さて、この後は鳥海山かな?(2014/8/22の3)

薪ストーブ屋の帰省レポートその11 こちらは「石の風呂」です。ガラス戸の奥は露天風呂になっています。「木の風呂」と「石の風呂」は時間交代で男湯と女湯に。もちろん、両方じっくり浸かりました。(2014/8/22の2)

薪ストーブ屋の帰省レポートその10 「湯どの庵」のお風呂のひとつ「木の風呂」(桧風呂)です。お湯は無色透明で源泉かけ流し。ただし、加温はしているようです。口コミはいろいろありますが、私めすっかり「湯どの庵」の営業マンになってますね。そうそう、昨日の「ひとり言」にあった映画の「武士の一分」は藤沢周平の「盲目剣谺返し」が原作でした。他は原作名と映画タイトルは同一です。藤沢周平ファンとしては、ちょいとこだわってます。(2014/8/22の1)

薪ストーブ屋の帰省レポートその9 おまけでベッド側(?)から見た室内空間です。これだけあれば充分でしょう。(2014/8/21の4)

薪ストーブ屋の帰省レポートその8 客室内です。「湯どの庵」の客室は全14室でほぼ全てツイン(一部ダブル)となります。ということは、ファミリーや団体客が無く、静かで落ち着けるということです。広さは充分。ただ、部屋からの眺望には欠けるのですが・・・。(2014/8/21の3)
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