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フクロウです。夕方6時近く、我が家から小さな谷を隔てたところにある電柱の足掛けボルトに留まっていました。何を見てるんでしょうかね。まさかこちらがエサの小動物に見えてたりして(まあ、小人物であることは確かですが・・・)。夜行性のフクロウはこれから御出勤というところかな? いずれにしても水商売では無いようです。川上村の夜の森で哲学でもするのでしょうか? これからの地球環境についての思索だったりして・・・。ほう、ほう。(2015/3/27)

昨日の帰り道、八ヶ岳に沈む夕陽です。家まであと5分という登り坂からの眺め。夕陽の右側に遠く見えるのが八ヶ岳、すぐ左はずっと手前にある村の里山、もちろん手前左右のシルエットの山もそうですね。気温の上昇は徐々にですが、日差しはぐ〜んと強くなりました。さあ早く、春よ、来い!(2015/3/24)

甲州市塩山の古民家再生現場の屋根と煙突です。この屋根瓦は一旦取り外して再度葺き直してあります。手間がかかってますね。今日は煙突の雨仕舞い(防水工事)でした。棟の最上部を真っ直ぐ走る雁振(がんぶり)瓦やそのやや下で半円形の瓦が上下互い違いに組んである輪違(わちがい)瓦など、現在の新築住宅では滅多に見ることができません。薪ストーブ屋は古いものも新しいものも含め、住宅各部の名称や特長を結構知ることのできる職業です。
(2015/3/23)

雪解けを待って、薪割りを始めました。道路や日当たりの良い畑や宅地の雪はすっかり溶けているんですけどね。日当たりの悪い斜面や西側に山や高い樹木のあるところはやっとのことでした。でもね、折りたたみ椅子にかけてある掛矢(かけや。大きな木槌のこと)のすぐ左側の地面には氷が・・・。地面に近い玉切り(薪になる丸太を短く切ったもの)下部はまだまだ凍っていて地面にすっかりくっついているのです。これを掛矢で叩いて剥がしながら薪割りをやってます。だもんで手間の掛かること・・・。地面もヌタヌタで滑ること滑ること・・・。高冷地の薪割りは、うん、身体も鍛えてくれますね。・・・良いんだか、悪いんだか・・・。(2015/3/21)

先程の煙突付木の家のアップ。これはクルミ製だそうです。
(2015/3/14の2)
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