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薪ストーブ屋の帰省レポート最終回 湯船の方から見てみました。ここの紅葉(黄葉)も、雪景色もいいだろうなあ・・・。せせらぎの音を聴きながら、秋田の友人とのんびりと、ゆったりと浸かった薪ストーブ屋でした(まァ、カミさんが一眼レフを持って向こうの階段から撮影するという乱入事件はありましたが・・・)。この乳頭温泉郷には平成14年に整備された、都会では考えられないほど信号の少ない通称「秋田中央広域農道」で秋田市中心部から下道だけで1時間半で行けます、角館へは1時間です。
今回の帰省は実家での用事が色々あったので、山行は無し。日帰りで温泉2軒、竿灯祭り見物というややおとなしいものでした。
さて、来年はどうなるんだろう?(2015/8/13の2)

薪ストーブ屋の帰省レポート11 昨日の?な道を行くと見えてきました、蟹場温泉の混浴露天風呂です。脱衣所の建物は男女別(赤い女性用ののれんが見えてます)ですが、湯船はご覧のように道からも丸見えで女性には大変な勇気がいることでしょう。でも、ご安心を。女性用露天風呂が内湯の側にできています。もちろん、写真を撮るワケにはいきませんでしたが・・・。渓流に架かる木製の橋の向こうの右端近くで湯が湧き出ていて、パイプで湯船に送られています。いやあ、かけ流しで自然が超濃い露天。最高ですねエ・・・。(2015/8/13の1)

薪ストーブ屋の帰省レポート10 あれ、この道は何? 一番奥にある温泉と言いながら、まだこの奥に別の湯宿があるのかな? ・・・それは明日のお楽しみに。(2015/8/12の2)

薪ストーブ屋の帰省レポート9 乳頭温泉郷・蟹場(がにば)温泉の内湯(木の風呂)です。先の大釜温泉から歩いても10分程で乳頭温泉郷の一番奥にあります。そうなんです「次」とはここのことでした。蟹場という名前は近くの沢に沢蟹が多くいるので付けられたとのこと。この内湯はご覧のように全て木造りで、お湯は無色透明です。乳頭温泉郷は近場にありながらそれぞれの湯宿で湯の色、泉質が違い、それも個性となっています。ここも秘湯という雰囲気ですね。・・・では、当然のごとく露天風呂をめざしましょう。(2015/8/12の1)

薪ストーブ屋の帰省レポート8 露天風呂です。ブナ等の樹木がすぐそばに迫り良い感じ。奥の小さい方の湯はぬるめ、手前の大きい方はちょうど良い湯加減でした(水はちょろちょろ加えてましたが)。秋のブナの黄葉する時期もいいだろうなあ・・・。冬の雪に埋もれた感じもいいなあ・・・。と、温泉好きの薪ストーブ屋は思うのでありました。・・・で、次どこ行く?(2015/8/11の3)
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